結婚指輪を外すのはどんなとき?必要に迫られた瞬間3選

by admin on 2015年8月29日

仕事で仕方なく外した

結婚したら身につけておくのが結婚指輪ですが、当たり前のことかもしれませんが、案外日常では外すことも少なくありません。今回はどんなときに結婚指輪を外すのか、まとめてみました。まずは、仕事で外すケースです。特に介護士や看護師などの人の身体に直接触れる仕事をする人は、外す機会が多いと思われます。結婚指輪が引っかかって肌に傷がついてしまった!なんてことになれば、大変です。常に肌身離さず身につけていたいのはわかりますが、ビジネスマナーとして守りましょう。

お風呂に入るときに外した

意外と多いのがお風呂に入るときです。顔を洗ってみればわかりますが、指輪が顔に当たって気持ち悪く感じてしまいますよね。上手く洗えている感じもしないし、仕方ないと外す人も多いようです。また、水に濡らすのが嫌、という理由で外す人も多いようです。結婚指輪の多くはプラチナ製で、腐食や酸化とは本来無縁なものですが、人間の心理的にどうしても、濡れたりシャンプーやボディソープなどにさらしたりすることに、抵抗を覚えるのかもしれません。

合コンのときに外した

あなたは友だちかから合コンに誘われたらどうしますか?結婚しているからと断る人も多いでしょうが、人数合わせのため、と強く迫られると断れないのが人情です。そんなとき自然と、指輪を外してしまうのはなぜでしょう?いけないとわかっていつつも、深層心理では出会いを求めているのかもしれません。もしその場で出会った人と上手くいったら・・・なんて考えると、自然と指輪は箱の中にしまわれることとなります。いかがでしたか?結婚の象徴である結婚指輪は、結婚当初の約束の証として、できれば肌身離さず身につけていたいものですね。

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